2018年10月29日

●「在日米軍が現場に投入されている」(EJ第4878号)

 1985年8月12日、JAL123便が墜落し、その墜落現
場の特定が二転三転していたときのことです。NHK速報で次の
ニュースが流れたのです。
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 ただいま長野県警から入ったニュースです。待機命令を無視し
て、現場に救助に向った自衛隊員数名が、何者かに銃撃され、死
者、負傷者数名が出ている模様です。新しい続報が入り次第お伝
えします。              ──NHKテレビ速報
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 このニュースは後に誤報として取り消されるのですが、ギョッ
とするニュースであり、しかも、NHKの報道です。それがきち
んとした説明のないままに取り消されたのです。
 われわれの頭のなかには、自衛隊は、こういう事故や災害が起
きたとき、救助に向うのが任務であるという先入観があります。
救助に向うというのに、なぜ射殺されるのか。そもそも誰が射殺
したのかと考えてしまいます。
 しかし、自衛隊の本質は、日本という国を守ること、すなわち
国防であり、軍隊なのです。昨今世界を震撼させているサウジア
ラビアのカショギ記者が、トルコのサウジアラビア領事館で殺害
された事件のように、それがサウジアラビアという国家にとって
重要不可欠なことであれば、軍隊が動いて本人を抹殺することは
あり得ることです。それに、軍隊という組織は、上官の命令には
絶対服従する組織なのです。
 最大の疑問は、JAL123便が墜落した数時間後に一番乗り
で墜落現場に入り、多くの生存者には目もくれず、何かを捜索し
それをヘリで運び出していた自衛隊とみられる70〜80人近い
一団の正体は何かということです。
 彼らは、13日以降も現場に残って、生存者救出や、遺体の処
理のために現場に入った正規の自衛隊員や消防団、群馬県警など
に交じって、何かをやっていたことは確かです。
 これは、オフバイクで12日の夜に墜落現場に入ったM氏の証
言ですが、自衛隊とみられる隊員は、それぞれ大型アーミーナイ
フを持ち、暗視スコープを装着していたといいます。
 ある国際軍事評論家B氏によると、大型アーミーナイフは当時
自衛隊の装備品ではなく、また非常に高価なので、自衛隊は採用
していなかったといいます。
 また、暗視スコープは、当時の自衛隊レンジャー部隊が使って
いたものの、少量しかなく、とても100個近い数を揃えられる
とは考えにくいのです。しかし、在日米軍であればそういう装備
は十分整っています。
 ここで出てきたのは、在日米軍が参加しているのではないかと
いうことです。しかし、添付ファイルを見るとわかるように、ど
うみても日本人です。これについて、先ほどの国際軍事評論家B
氏は、次のような驚くべき事実を指摘しています。
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・公にはされていないが、在日米軍には在日朝鮮人を集めた部隊
 が存在する。
・通常は基地のガードなどを担当するが、優秀な人物を集めて急
 遽200人位の部隊を編成するなど造作もないことだ。
・日本語もできるし、外見は日本人と区別がつかない。逆にそれ
 が狙い目である。
・ガード任務において白人が日本人を撃てば国際問題だし、日本
 人によるガードでは、相手が日本人の時に発砲できない可能性
 がある。そこで、在日の彼らが上手く利用される。このような
 処置は駐留する国の事情に合わせ当然のように行われている。
・在韓米軍内にも韓国籍だけでなく在日朝鮮人籍の人員が採用さ
 れており、彼らは朝鮮半島の緊張の中で実戦を経験している戦
 闘プロ集団だ。          https://bit.ly/2qf4si6
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 つまり、外見からは日本人と全く区別のつかない、米軍所属の
朝鮮人部隊が投入された可能性があるというのです。自衛隊では
同じ日本人として、生存者を無視して命ぜられた仕事をしたり、
生存者を何らかの方法で殺害するなどということは、なかなかで
きないことです。しかし、自衛隊の偽装をした米軍兵士であれば
それが可能というわけです。これは驚くべき指摘です。このよう
に、この事件は、日本の自衛隊と在日米軍が組んでいることは確
かです。もうひとつ、軍事評論家のB氏は、「軍夫制度」にも言
及して次のように述べています。
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 軍夫とは、辞書によると「軍隊に所属して雑役に従う人夫」と
ありますが、この軍夫の存在は先の世界大戦の敗戦とともに、日
本では死語になったと思われるかもしれません。しかし、B氏に
よると、戦後から今に至るまで、軍夫と同じ役割を担う組織が存
在し続けているとのことです。彼らは、多くの死体が出る事故現
場、放射能など有害物質の汚染が危惧される現場での危険作業な
ど、いわゆる重度の汚れ仕事を公務員に代わって行う組織なので
す。公式の軍夫制度がない以上、それに取って代わる組織は、部
落・在日・土建関係者(現場職)など、どちらかというと日本社会
で被差別的な扱いをうける人々で、なおかつ、国の重要機密に関
る可能性があることから、秘密を守れる組織、別の言い方をすれ
ば統率者の下、組織として統制することが可能な一団であること
が求められます。          https://bit.ly/2qf4si6
─────────────────────────────
 ところで、添付ファイルの下の写真の男の子とみられる子供は
明らかに生きていると思われます。自分の意思で、手で顔を隠し
ているように見えるからです。しかし、この男の子は生存者のな
かに含まれていません。どこに消えたのでしょうか。
 このように考えると、このJAL123便墜落事件は、謎ばか
りということになります。墜落現場で指揮をとっていたのは何者
なのでしょうか。 ──[日航機123便墜落の真相/048]

≪画像および関連情報≫
 ●真実の共有/フェイスブック
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   さらに7歳〜8歳くらいの小さな男の子が13日午前「走
  り回っている」ところを自衛隊員に発見されている。報告は
  無線で直ちに流された。報道関係者もこの無線を傍受。「男
  の子発見」のニュースは流れた。フジテレビの「ニュースレ
  ポート」では、マイクを握ったフジの山口氏が『現場は惨憺
  たる状況です。まもなく、担架に乗せられた7、8歳の少年
  が運ばれてきます・・』と生中継。しかし、この「男の子」
  に関する情報が途絶。以後、まるで神隠しにでも遭ったよう
  に、その後の「7歳〜8歳くらいの小さな男の子」の消息は
  杳として知れない。       https://bit.ly/2z8FBR2
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救助に入った自衛隊員のなかに特殊部隊がいる.jpg
救助に入った自衛隊員のなかに特殊部隊がいる
posted by 平野 浩 at 00:00| Comment(1) | 日航機123便墜落の真相 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ここまで、匿名者の朝鮮人の虚偽証言を信ずるとは、もはや、精神異常者です。 狂ってます。
Posted by 家系 at 2018年10月29日 03:44
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